KZPがたまったかどうかちょっと忘れてしまいましたが、久々にブログを更新したいと思います。

(新入生の諸君が見ているかもしれないので、まぁ、無難なことしか書きませんが…。)

桃谷君がSE○YUへの愛を語っていたので、僕は新入生諸君が気になっていることについて書きたいとおもいます!



たぶん新入生の諸君は、



大学でリア充ライフを夢見ているんじゃないかともいます。僕も入学当初はそうでした。



具体的に言うと僕は、



①ゼミや研究室で知り合った女の子と…。



②部活、サークルで知り合った女の子と…。



③バイト先で知り合った女の子と…。



④授業で知り(ry



と様々リア充ライフを夢見ていました。



だが、蓋を開けてみると、



僕の夢はすべて妄想だったのです。信じられないことに。



現実は、



①ゼミや研究室で知り合うのは男…。



②部活、サークルで知り合うのは男…。



③バイト先で知り合うのは男…。



④授業じゃ知り合いなんて…。



もちろん、ごくわずかながら女子と知り合うこともできました。



(うちの部にも一輪の花がおりますからね!)



ただ、知り合ってお付き合いできるかと言えば、できないケースが多いです。



容姿端麗な方は、当然お付き合いされています。



心根の良い方は、その方の人徳故に当然お付き合いされています。



もう手が届かないのです。



僕は自分なりになぜリア充になれないか分析しました。



自分がなぜ非リアか考えると、以下のような過程を辿ることに気づきました。



①自分が可愛いと思ったり、性格いいと思う人はみんなも可愛いとか性格いいと思う。



②自分が恋をする対象女子は彼女の好みで男性を選べる。



③外見や内面の好みに合わない男子は(つまり僕ですね。)選択対象外となる。



この分析で重要なのはリア充になるには対象女子のお眼鏡に適う外面や内面、つまり魅力が必要だと分かりました。



要は、女子と接する機会を増やそうとしてサークルに入ったり、授業で知り合いを増やそうとしたりしても、



その人に魅力がなければ結果的に女子の少ない部活に入ったのと変わらないのです。



では、魅力をつけるにはどうしたらいいか。



内面と外面の両方を魅力的にするにはどうしたらいいか。



そうだ、フェンシングをしよう。



なぜ、フェンシングなのか。



まず、外見面でいうと、細マッチョになれることが挙げられます。



多くの女性は、ムキムキマッチョより細マッチョを好みます。



いい例としてジャ○ーズ。



ムキムキというより細身でダンスを行うための筋肉のみつけた細マッチョが多いですね。



フェンシングをやる方にも細マッチョが多いです。



内面としてはコミュ力が付きます。



フェンシングは剣で会話するスポーツです。



相手の心を読み、その先に行く。



これは、歌とダンスで観る人を魅了するジャ○―ズと同じですね。



結論から言いますと、フェンシングをやると、



ジャ○ーズになる!



ということです。これはあくまで僕が独自に導き出した結論です。



言い過ぎ感もありますが、魅力的な人間にはなれます!



ぜひ、フェンシングを始めてみませんか!

























と、まぁ現役部員おいてけぼりなブログを書きましたが、最後に一言。



憎むべき尊敬すべきリア充、HA☆KA☆MA☆TA氏より



俺はさ、なんで告白するかっていうとその子との関係をはっきりさせたいからだと思うんだよね。



自分の中にその子を好きな気持ちはある。



だけど、それって友達としてなのか、彼女にしたいからなのかわからない。



だから、おれは関係をはっきりさせたいから告白するんだ。―岩手合宿名言録より